防水シートの上に外壁材のサイディングが張られました。 防水シートとの間に空気の層を確保し、通気を生みます。 さらにもし万が一、外壁から雨水が浸入しても、外壁材と防水シートの間に雨水が留まらずに隙間から建物の最下部に流れ落ちるようになっております。
豊中市夕日丘2丁目 新築戸建 全4区画 おかげさまをもちまして完売致しました。 これまでの多数のお問い合わせ 誠にありがとうございました。 株式会社 池商 スタッフ一同
建物内部も出来あがってきました。 断熱等性能等級4に対応した断熱材です。 建物内部にギッシリ詰まって外部からの熱気と寒気を防ぎます。 光熱費を考えると断熱材とサッシに重要な役割があるんです。
外壁材を張り付ける前に、その下地に防水シートを張り合わせます。 もし、外壁材や屋根の隙間から雨水が浸入しても、防水シートで建物の木部への進入を防ぎます。 木材は水に弱いので、見えないところですが大切な作業になります。
建物上棟した中の画像です。 基礎と土台は硬質プラスチックのパッキンを挟み込み、金具で連結されました。 上階を支える梁はそれぞれの木材がズレ無いよう強固な金具で双方向連結されます。 これからさらに筋かい・金具で建物を強固に作り上げていきます。
ベタ基礎が完成いたしました☆ 基礎から出ているボルト金具は、建物と結合するためにあるのです。 地震発生時に、建物が上や横に飛び出し 基礎から落ちたりズレたりしないようにするらしいのです。 これだけたくさんのボルト金具で結合すれば安心ですね☆
基礎着工開始です。地中からの湿気が基礎に入り込まないよう、シートでキッチリ覆い その上に配筋を施し基礎を作ります。 基礎の立ち上がりは傾きが無いよう、 レーザー式の水平器を使って 基礎の平衡を測ります。 強固なベタ基礎で大切なお家を守ります。
本日、新築一戸建てをお引渡しすることが出来ました。 リビングに吹き抜けがあり、それに面した2階フリースペースにスタディスペースを設けました。 吹き抜けを通して、いつでも家族の声が聞こえる良い間取りが出来上がりました。 H様おめでとうございます。
中桜塚2丁目分譲地にて、地盤補強工事が開始致しました。 建物の基礎の下に、直径500mmの穴をなんと28本もあけ、地中の強い地盤までセメント系固化材を計2.5トンも注入。 地盤保証10年も付き、より良い住まいをご提供致します。
昨日はゴルフへ行ってきました(^O^) 久しぶりだったので、ショートコースで バテました~!!(*_*) でも天気が良くて気持ち良かったです♪ リフレッシュ出来ました(^O^) &n […]